今日は久しぶりに中古屋巡り。
新譜も欲しいのが有るものの、先ずは中古を見て目ぼしいのがなければ新譜をと決意。(なんちゅう〜決意だ?
やっぱり、平日のほうが人が少なくゆっくり見れます。
人が多いとマナーが悪いやついますからね〜
人が見てると、横からどけと言わんばかりに割り込んで、顔の前から手を出すやつ。
同じメタルファンとして情けなくなってきます。
で、今日の収穫は以下の通り。

EQULIBRIUM / TURIS FRATYR
ELIS / DARK CLOUDS IN A PERFECT SKY
WALTARI / DECADE
TERROR2000 / TERROR FOR SALE
SIRENIA / AN ELIXIR FOR EXISTENCE
SOLITUDE AETURNUS / ALONE
LEAVES' EYES /ELEGY
EXODUS / IMPACT IS IMMINENT

といった感じです。
今回はゴシック系が多くなってしまった。
そんな中、一番の収穫はWALTARIとEXODUS
この2枚はずっと探してたCDなので、万々歳!
これで、この2バンドはコンプリート!
やっぱり、中古屋巡りは楽しいですね!辞められない〜

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先週日曜日、ロンドンでエイズ・チャリティのイベントに参加したケリー・オズボーンは、家族の1人がHIV感染者であると明かした。カムデンのクラブKokoで行なわれたイベントで、ケリーは観客に向かって短いスピーチを行ない、涙まじりに次のように告白したという。

「これは私にとって、とても身近な問題です。というのも家族の1人がHIV陽性と診断されたから。私は彼のことを本当に誇りに思っています」

人気リアリティ番組『The Osbournes』ですっかり有名になったケリーの家族といえば、父親のオジー・オズボーンとマネージャーを務める母親のシャロン、姉のエイミー、弟のジャックがいるが、誰のことを指しているのかは今のところ明らかになっていない。また、「家族」といっても叔父や叔母、従兄弟など親戚を含めた広い意味で使われる場合もあるので、「彼」といっても必ずしもオジーやジャックとは限らないが、過激な一家の爆弾娘の発言だけに波紋を呼んでいる。


『The Osbournes』ですっかり有名になったこの一家に、こんな悲劇が。
自分の身内の出来事を話すのって、辛いんでしょうね〜
彼って、表現したそうですが誰なんだろう?
HIVは、まだ適切な対処法が見つかってないだけに心配です。


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01.Chaos Wartech
02.Rabid Vultures
03.Poltergeist (the Nemesis)
04.March Of The Thousand Legions
05.Carnal Damage
06.Undertaker
07.Skeletal Claws
08.Carrier Of Pestilence
09.Deadmeat Disciples

2ndアルバムで日本でビューを果たしたバンドの、
2003年発売の1stアルバム。
フィンランド出身のブルータル・デスラッシュ。
DEFESHEDに近い感じで、スラッシーでスピーディーな曲のオンパレード。
この疾走間はスラッシュファンにはたまりません。
演奏も安定しています。



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1.Sugar Ain't So Sweet
2.Ride & Drive
3.Bring It On
4.Big House Burning
5.Fire
6.Blood Runs Red
7.Sister Blue
8.Woke Up This Morning
9.Innocence
10.Touch You

発売当初、結構聴いてたアルバム。
このバンドは3枚アルバム出して、消えていったけどその中でも1枚目が1番まともな出来。
アメリカ、ニュージャージー拠点とするバンドの1991年発売の1stアルバム。
元M.O.D.、CELTIC FROSTのメンバーらによって結成。
顔ぶれだけだとかなりヘヴィでスラッシーな曲を思い浮かべるが、内容は凄く幅広く、バンド名のごとくファンキーかつパンキッシュな曲から、疾走感のある曲、BLACK SABBATH的な曲まで様々。
悪く言うと、方向性が定まってない感じも・・・・。
でもでも、内容的にはお勧めの1枚です。
ネチネチ感のあるVoに、印象的なベースライン、曲もグルーブ感があり中々の粒ぞろいの曲が並んでます。
個人的には、BLACK SABBATH的な3、疾走感ある4、9、哀愁漂う7曲目あたりがお気に入り。
中古屋で結構安く落ちてるので、機会があれば聴いてみては?



昨晩のパワーロックでガンズの来日が4月決定って、言ってましたね〜
(日にちは聞き逃しましたが。。。)
来週(24日)の番組の中で先行予約があるようです。
10,000円・・・この金額に見合う内容のライブを期待していいのでしょうか?
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クリマンのHPに、『緊急告知!ガンズ来日!!』との告知が。
アクセル・ローズは3月6日に新作『Chinese Democracy』のリリースを宣言したらいいので、
その直後ということを考えれば、ありえる話しかも。
噂では4月中旬に来日ってのもありますね。
14年もアルバムを出してないのに、今もなお世代を超えて話題になるのは凄いよな〜
後は、本当にアルバムが出て、来日すればだ。


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米マサチューセッツ出身のニュースクールハードコア・メタルコアバンドの4枚目のアルバム。
今聴いてみると、去年の2006年ベストアルバムに入れてもいい出来。
音は完全にメタルです。
ボーカルの声量がとにかく凄い。
クリーン・ボイスとスクリーム・ボイスの使い分けが曲を盛り上げます。
そして、印象的なリフにメロディー。
ライブでは大合唱間違いなし。
最後まで、飽きることなく聴けます。
個人的には1、2、5、8、11曲目がお気に入り。
LOUD PARKで来日してたけど、是非、単独での来日を希望!

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昨日は渋谷AXにANGRA/BLIND GUARDIANのライブ行ってきました。
前日のTOOLのライブの余韻が冷めない中のライブのため、やや不安も。
ANGRAは、今まで時間が合わず今回初。
BLIND GUARDIANはかな〜り、久々です。
月曜なので空いてるのかと思いきや、ツアー最終日ということで、まずまずの埋まり具合。

先ずはBLIND GUARDIAN
事前に聞いてたように、凄くシンプルなセットです。
バックドロップも真っ白。
本当、音で勝負といったステージ。
よく考えると、ハンズィがベースを持たなくなってからは初めて観る。
ライブはInto The Storm で幕開け。
ハンズィのVoがかなり豪快です。
以前に増してパワフルになった感じ。
やや、高音出てないかな〜でも、そのぶんややデス声チックでカバー(笑)
年とったな〜と思いつつも、声の豪快さは健在です。
セットの流れは凄く考えられた感じで、観衆を飽きさせないところは、さすがプロ!ベテランです。
客の乗せ方も心得ている。
けど、PAに問題があったのか音のバランスがちょいと悪い気が・・・
VoとリードGが大きく、リズムGがかなり引いた感じです。
Drもやや引き気味の音。けど、ホール自体の音がいいためカバーできてたかな。
もっと大きな大合唱になるかと思ったけど、そこはワンマンじゃない悲しさ。
けど、そんな不満もハンズィのVoと、安定した演奏で満足でした。
次回は単独で観たい。
ValhallaやMajesty、Welcoom To Dyingが聴けなかったのは残念。。


そして、ANGRA。
BLIND GUARDIANの時より、スタンディング・フロアーの人多いです。
やっぱり、マメに来日してるのとバンドの勢いの違いかな?
暗転と同時に聴き覚えのあるSE。
これも事前に聞いてた通り、Carry On、途中からNova Eraと黄金のメドレーで幕開け。
Nova Eraで演奏ずれたけど、この勢いにはそんなのお構いなし。
客も、このメドレーで一気にハイテンション。
でも、初めて観る自分としては最初にこの2曲を持ってこられては、
なんか意気消沈で、この後は落ち着いて見る羽目に。。
けど、いいバンドですね〜
メンバーそれぞれのテクニックが安定してるので、観ていて安心できます。
フォーメーションまでは行かないまでも、Gの2人がドラムの台の上に乗って、ジャンプするなんて、懐かしく思ったりも。
そして、最終日のスペシャルゲストとしてハンズィが登場。
もちろん、Winds Of Destinationを一緒に熱唱。
2人が歌うと、どうしてもハンズィの豪快な声が印象に残ってしまいます。
でもって、最後は担当楽器を入れ替えてのメドレー。
先ずは、ラファエルがVoでDeep PurpleのSmoke On The Water
次は、キコのVoでビートルズのCome Together
キコのCome Togetherはなんか、大カラオケ大会のノリ。
で、この曲が始まった時に、隣にいた2人組が
A「この曲エアロの曲でしょ〜」
B「そう、そうエアロ〜」
・・・・確かカバーしてたけど、ビートルズじゃん?!
といった事もありました。

数バンドを一度に観れる楽しみもあるけど、今回の2バンドはそれぞれ単独で観たいな〜と思ったりもしましたが、楽しいライブでした。
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行ってきました!
TOOL LIVE !
長い事、観たい観たいと思ってたバンドなので、期待で一杯でした。
場所はチッタ。
ここは何回も行ってるけど、やっぱり好きな場所。
今回は客層が明らかに普段行くライブと違います。
メタルな人、少ないです。というか、見かけない。
なんか、お洒落な感じの人が多い気が。あと、女の人、何気に多い気が。。
今回は、連休中とバンドの人気もありチケット完売の盛況ぶり。
久しぶりにチッタで、人が溢れている感じを体感。。
「後ろの人が入れないので、詰めてください〜」なんてスタッフの声も。

で、内容はというと、本当、言葉にならない位の凄まじさ。
そんな言葉しか見つからない。
ライブが始まると同時に、TOOLワールドへ突入。
体の底から伝わる重低音の嵐。
CDよりもヘヴィさ増強。
メイナードのあまりにも怪しすぎるステージング。
スポットが一切当たらないのに、発せられるあのオーラはなんなんだ。
4面のスクリーンに映し出される、映像の数々。
正確なギターリフ。
そして何よりも、リズム隊の2人に、ただただ唖然。
このバンドの屋台骨どころか、主たる部分を形成してるのはリズム隊の
存在なくして有り得ないのを実感。
自分も含め他の観客も、メンバーの作り出す一音一音を聞き逃すまいと、ただただ集中。
曲が終わっても、拍手も歓声もなくシーンとなる場面も。
そのくらい、入り込めるライブだった。
以前から、TOOLのライブは凄いと聞いていたが、言葉にはできない凄さを感じる事が出来た貴重な時間だった。
次に来た時も、絶対に観たいバンドだ。
TOOL未体験の人は、絶対CD聴いたほうがいい〜(笑)

mixiからセットリスト拝借〜

Stinkfist
Swamp Song
46&2
Jambi
Schism
Right In Two
Sober
Wings1〜Wings2
Laterarus
Vicarious
Aenima



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もうすぐ、ライブシリーズ第3段グッド
今回はTOOLの1996年発売の2nd Album。
このバンドの、自分の1番好きなアルバム。
最初の印象は、お!いいね〜
で、聴けば聴くほど更に深みの出るアルバムっていうのが個人的な感想です。
最初は掴み所がなく、ただ音圧に圧倒されるばかり。
聴きこむと、シンプルながらも、リフのかっこよさやヘヴィーさにやられてしまう。
起伏の激しいドラマティックな展開、ダークな雰囲気。
この世界観は鳥肌ものです。10年前の音には全然感じない。
暗い中でヘッドフォンで聴くと、殺傷力抜群です。


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メタル ヘッドバンガーズ・ジャーニー メタル ヘッドバンガーズ・ジャーニー
サム・ダン (2007/01/26)
アミューズソフトエンタテインメント

この商品の詳細を見る
今日は某大きなカメラのポイントが貯まっていたため、このDVDを入手。
初回限定生産『特製ヘヴィなメタルケース!!』 缶ペンケースみたい!
ロードショウの時にも観たかったものの、時間が合わず流してしまった。
B!でもロードショウに合わせて特集も組んでましたね〜

それにしても熱いパッケージですね!厚いじゃなくて熱い!
何がって先ずは帯!
『メタルゴッド総出演!』  
『ダサイ!?ウルサイ!!?暑苦しい!!!それでも僕らがメタルを愛する理由がここにある!!』

ん〜〜確かに興味をそそられる。
で、パッケージには
『メタルの魂を呼び醒ませ!』
こんな書かれたらメタルファンはたまりません。
自分が買った理由でもあります。
キャッチコピーの大事さ実感です。

内容はまだ観てませんが、人類学者かつ筋金入りのメタルファン、サム・ダンがメタルの聖地を巡り、メタルゴッドに体当たり取材を敢行。
メタルの現状やメタルの歴史、ジャンル、宗教問題など、ある視点から探っていくドキュメンタリー。

ボーナスDVDも143分のボリュームで、LOUDNESSの二井原 実等との対談や、ブラックメタルのドキュメンタリーなど、こちらも気になる内容。
これで、連休の予定は決まった!




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1. Deus Le Volt
2. Spread Your Fire
3. Angels And Demons
4. Waiting Silence
5. Wishing Well
6. The Temple Of Hate
7. The Shadow Hunter
8. No Pain For The Dead
9. Winds Of Destination
10. Sprouts Of Time
11. Morning Star
12. Late Redemption
13. Gate XIII


新生ANGRAの2枚目のアルバム。
11世紀後半の十字軍の騎士、クリストファー・ハンターにまつわる、
一大コンセプトアルバム。
ゲストも、豪華です。
Blind Guardianのハンズィ・キアッシュにGamma Rayのカイ・ハンセン!
もう、言うことありません。
今までのアルバムのなかで、1番ギターの凄さを感じたアルバム。
曲の完成度も高いです。
今回のライブで「Winds of Destination」にハンズィも!なんて期待も高まります。

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本日購入!
表紙は、PAUL STANLEY(KISS)
来日決定とのことで!

まだ、完全に読んでない物の、気になる記事は、
特集の「過小評価されてる人達」、TRIVIUMライブレポ&インタビュー
DOJOライブレポ、かな〜
目次を見る感じは。。

で、気になったCDはというと

LORDI、DARK MOOR、THE END、IMPIOUS、LOUDNESS、MNEMIC
PAIN OF SALVATION、THERION、CATAMENIA、DRACONIAN
LOVECHILD、SEVENTH WONDER、WOLF

あたりかな〜

ジュリエット・ルイスはどうしたんだ〜〜?

さて、読みますか

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1.Traveler in Time
2.Welcome to Dying
3.Weird Dreams
4.Lord of the Rings
5.Goodbye My Friend
6.Lost in the Twilight Hall
7.Tommyknockers
8.Altair 4
9.Last Candle
10.Run for the Night [Live]

ライブも近いことで、今回はこのバンド。

数多くのアルバム出すも、このアルバムはジャーマンメタルの名盤の1枚だと思う。
メタルファンなら無条件に反応したくなる、スピードとパワーを兼ね備えている。
それに加え、印象的なメロディにコーラス。
ライブでは盛り上る事間違いなしの、捨て曲なし。
早く、ライブが観たいと思わせる1枚。

けど、このアルバムを久しぶりに聴いて思ったのは、
ここ数枚のアルバムを聞いたときのインパクトって、このアルバムを
聴いた時と比べて、薄い気がするのは自分だけ?
曲の質、もしくは作曲力の低下?なんて、余分な事思ってしまいました。

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昨日は久しぶりのLIVEに参戦!

台湾とオーストラリアと日本と、異文化交流なライブに参戦!
裏渋谷のライブだ!
表はというと、CCレモンでのアングラと、ブラガかな(笑)

場所は渋谷サイクロン。
ここの箱は初めてだ〜。小さい所はやっぱ、ステージ近くていいね!
けど、外は寒いのに、熱気で異様な暑さ。

CRYSTAL LAKE (日本)
ChthoniC(閃靈 / ソニック) (台湾)
I KILLED THE PROM QUEEN (オーストラリア)
UNITED (日本)
こんなメンツで、こんな順番です。

CRYSTAL LAKEは最後の曲しか観れなかったので、コメントが・・・。

ChthoniC(閃靈 / ソニック)はシンフォニック・ブラックということで、他のバンドから比べると異色な感じがした。
メンバー白塗りで胡弓のような台湾の民族楽器エルフー
が使われている!台湾のバンドならでは?
けど、これがまたシンセと合わさってシンフォニック度が増す感じで良い。CRADLE OF FILTH的かな。
G、B、Dr、Key、エルフー、とブラック声入り乱れ!
ただ、ただ見入ってしまった。
Bが女性で、曲によってはVoも分け合っていた。
けど、音のバランスがイマイチなのか、あまり、声が聞こえなかった。
白塗りにスモークって、合うね〜
このバンドは日本に4度も来ていたらしい。
ちょっと、音源聴いてみたくなった。

I KILLED THE PROM QUEENはメタルコア/デスラッシュってことだけど、デスラッシュって感じではないな〜メタルコアの印象が強い。
このバンドはメンバー若いだけあって、勢いがいい〜
特に、ギターの人は動きすぎぐらい動く。
あの狭いステージでよく動く。
けど、曲が短くあっという間に終わってしまった。
個人的には可もなく不可もなく。

で、最後はUNITED
他のバンドと比べて貫禄が違う。さすがはベテランという感じで、安心して観てられます。しかも楽しい!メンバーも楽しんでる感じが凄く伝わってくる。
昔の曲から新しい曲まで、上手く絡めたセットで、グイグイ引きこまれていく。
スラッシュながらハードコア的な勢いと、ツインリードにからむ重圧なベースとドラムが何とも心地よい事。 昔のスラッシュチューンが最高にカッコいい!
サビを一緒に歌えるバンドは盛り上るね〜
今回は数バンド出たから、時間が短かったけど、今度はフルセットのライブを観たい!
考えれば、このバンドかなり長い事聴いてます。
今日の、客層も中学生みたいな子から、自分より上の人まで、かなり幅広かった。
自分は中学から聴いてるのかな?
4月にまたライブあるみたいなので、時間があえば行こうかな〜なんて思ってます。

ということで、今月はライブ月間!
有意義な2月の始まりでした。


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2月です。
今日はCDが到着。
普段はショップで買うのがほとんどですが、今回はネットショップを利用。
今日の物は・・

・Waltari / Early Years
・Extol / Synergy
・Unmoored / Cimmerian
・Limbonic Art / Moon In The Scorpio
・Deathspell Omega / Si Monumentum Requires Circumspice
・Slumber / Fallout

以上の6枚です。
今回は少し前のマニアックな所を押えてみました。

ネットショップの良いところは、ショップで買うより安い!
しかも、一定の金額で送料が無料。
自分の場合はHMVとタワレコ、アマゾンで値段を比較して使い分けてます。同じCDが数千円違う事も!
ただ、商品を海外から取り寄せる場合もあるので、時間が多少かかります。
すぐに欲しいのなら、ショップでの購入がいいかと思いますが、時間を気にしないのなら、ネットショップのお得間は侮れません。

今日は奮発の動画2本で!







でもって、これは曲が台無し・・・けど笑える!!
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