1. REINVENTING THE NOOSE 2. HAUNTER 3. BIG TIMBER 4. GIVEN IN TO THE TAKING 5. SKINWALKERS 6. CURSEWORSHIP 7. HOOKS AS HANDS 8. RUIN THEM 9. DEN OF INFAMY 10. UNLEASH CARNAGE 11. SUMMON IN THUNDER
1998年にシアトルにて結成のメタル・コア・バンドの4thアルバム。 国内ではアヴァロン・レーベル移籍第1弾。 なにげにベテランさんです。 最近、このてのバンドのジャンル分けがどうでもいい気がする。 メタル・コア・バンドと言われるバンドもデスメタル、メタル色が強くなってきてるし。 このバンドもモダンかつメロデスやデスメタル的。 プロデューサーにはデヴィン・タウンゼント。 徹底的にヘヴィネスでアグレッション、攻撃的なデス・ヴォイス、リフの嵐。 そして叙情的なツイン・リードも圧巻の出来。 最初に聴いた印象は全体的に剛球一直線のイメージはあるが、 適度にキャッチーで5曲目のようなメロディアスな曲も。 ツインリードとリフに耳がいきます。 AS I LAY DYINGあたりが好きな人にはお勧めのアルバム。 完成度高いです。 他のアルバムも聴きたくなってきた。
1. No Man's Land 2. Smart Bombs, Dumb War 3. Hyades 4. Liars 5. Picture of a World 6. Blameless in the Deathrow 7. September, 11 8. Shut the Fuck Up 9. Abuse Your Illusions 10. Fight for your Right (Cover Beastie Boys) 11. Burning (DEMO) 12. Rush of Deathbringers (DEMO) 13. Smart Bombs, Dumb War (LIVE)
2005年発売イタリアンのバンドのファーストアルバム。 ザクザクと疾走するのリフがカッコイイスラッシュメタル。 も〜〜80年代じゃないですか!この音は。 Voもしっかり歌えて、TESTAMENT、EXODUS、NUCLEAR ASSAULT、 LAAZ ROCKITあたりが好きな人にはたまらない音です。 BEASTIE BOYSのFIGHT FOR YOUR RIGHTのカバーは原曲に忠実で 少しひねりがあってもいいかな〜。 演奏も曲のセンスもなかなかかの出来。 2枚目も出ているようなので、探してみよ〜。 けど、今の時代にこんな音を出してるバンドがいるなんて、 なんか嬉しくなってきますね〜。 オフィシャルとマイスペースで、新しいアルバムから何曲か聴けます。